格闘士

FF14のクラス(ジョブ)格闘士について


伝統的な護身術を修得し、闘器を主武器とするファイター。鍛え抜かれた拳は既に武器を帯びているに等しいが、手の延長上にある武器「闘器」を装着することによって、その破壊力はさらに倍加される。ただし、得意のクローズファイトに持ち込むためには、いかにして敵の懐に潜り込めるかが重要であるため、相手の注意を逸らす目的で投輪チャクラムを携帯する者もいる。

武器は闘器のwikiページにて攻略中。

アクション


アクション名 R C 説明
拳撃 1 0 打撃ダメージ。物理防御&物理回避+
正拳 1 0 打撃ダメージ
コンカシブブロー 2 3 目標に打撃ダメージ&物理命中-。3回まで効果は蓄積
ヘイメーカー 4 3 回避直後に打撃ダメージ
内丹 6 3 自身のHP回復
地烈斬 8 3 直線上の敵に遠距離土撃ダメージ。飛行する敵には無効
口笛 10 3 目標の標的を一時的に自身へ固定。敵視+
フェザーステップ 12 3 攻撃を回避するまで物理回避+。
ジャーリングストライク 14 3 回避直後に打撃ダメージ&スタン&敵視+
ブラインドサイド 16 3 敵の背後から次の攻撃のみ物理攻撃+
貫手 18 3 刺突ダメージ。目標の有する弱体エフェクト数に応じて、クリティカル率+
サードアイ 20 3 自身への正面以外からの攻撃に対して物理回避+
コンカシブブローII 22 3 目標に打撃ダメージ&物理命中-。3回まで効果は蓄積
オーラパルス 24 3 周囲に打撃ダメージ。飛行する敵の場合は自身の物理攻撃+
見極める 26 3 自身が受けたダメージに応じて物理攻撃+
地烈斬II 28 3 直線上の敵に遠距離土撃ダメージ。飛行する敵には無効
連撃 40 0 正拳もしくは連撃ヒット直後に3回ダメージ

特性


名称 R C 説明 習得方法
シュプリームマインド 20 2 フィジカルボーナスによるDEX+5→MND+5に変換 ギルドトークンで習得
ラプチャー 20 2 フィジカルボーナスによるVIT+5→PIE+5に変換
マッスルメモリー 30 2 フィジカルボーナスによるSTR+5→INT+5に変換
プライムコンディション 30 4 自身へのHP回復時にHP回復量+10%
インペールII 40 3 フィジカルボーナスによるDEX+10→MND+10に変換
ラプチャーII 40 3 フィジカルボーナスによるVIT+10→PIE+10に変換
マッスルメモリーII 50 3 フィジカルボーナスによるSTR+10→INT+10に変換
リングズマンシップ 50 3 闘術スキルのアクションに対する行動適性+10

武器データーベース


武器名 種類 説明
バグナウ 闘爪 虎爪を模し、引き裂く攻撃を主体とした東方伝来の暗器。
爪内に毒を仕込むことも可能。
ホラ 骨拳 角や骨、甲殻等から削り出された闘器。
耐久性こそ低いが、拳に獣性が宿ると言われる
ヒマンテス 護拳 ウルダハの公式拳闘試合に採用される、脂に浸した革製の軽闘器。
拳の保護効果が高いのが特徴。
セスタス 闘拳 鋼の握輪を幾重もの分厚い革で被い
スパイクを取りつけた、魔物とのデスマッチ用の重闘器。
メタルナックル 鉄拳 一端を手の平に握り込む輪状の金属闘器。
重量があるため、威力が大幅に強化されるのが特徴。
甲拳パンツァーファウスト    
牙拳ファング    

特徴


【敵の攻撃をかわしながら最前線で大暴れする突撃役】

  • リーチが短く、防御力も低いのですが、代わりに機動性を活かしたトリッキーな技で敵を翻弄するクラスです。また、格闘士には"スタンス"という要素があって、パーティーの構成や敵に合わせて、戦法を変えることができます。

  • スタンスは戦闘に顕著に影響が出ます。オフェンスとディフェンスのどちらを選ぶべきかは、プレイヤーが戦局を見極めて決定してほしいですね。

  • ひとつのスタンスを維持すると、徐々にそのスタンスが強化されていき、やれることが増えます。スタンスはいつでもチェンジできますが、そうするとそれまでの強化がもとに戻ってしまうのです。戦局に合わせるか、強化を維持するか、刹那の判断が勝敗を分かちます。

  • 内丹が序盤すごい使える --- ka (2010/10/12 17:06:52)

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  • 最終更新:2010-10-17 09:54:51

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