公共施設

FF14のリムサ・ロミンサの公共施設について


リムサ・ロミンサの各種ランドマーク(公共施設)が画像付きで公開されたので紹介します。

ミズンマスト(Mizzenmast)


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下層に防衛用の射撃孔付きホール、中層に宿屋や酒場、そして上層には政庁や飛空艇発着場まで備えた総合タワー。

その名称は、伝説の建国船ガラディオン号の後方マスト跡に建つことに由来する。

八分儀広場(The Octant)


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航海術を飛躍的に発展させた、八分儀の発明者ジョバンニ・ノーノを称えた記念広場。

昼はパフォーマンスの場として、夜はロマンチックな場所としていつも多くの冒険者や商人で賑わう憩いの場。

ポラリス灯台(Pharos Polaris)


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北極星に代わって船に帰路を示すべく、長い歳月をかけて岩礁に築かれた白亜の灯台。

その青白い灯火は高温で生成した魔物ボムの炎とも、日中秘術で集めた陽光を解き放っているとも噂される。

国際街商通り(Hawkers' Alley )


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アーケード街の一角を占める輸入品の市場。

隣国ウルダハやグリダニア出身の職人向けに、道具や材料を取り扱う店が軒を連ねる。

また別の一角には場代を納めた冒険者達が自ら作った製品や獲得した戦利品を売買する『刀剣街』や『魚河岸』といった通りもあり、彼らに雇われた従業員(リテイナー)の売り声が飛び交い活気に満ちている。

  • 最終更新:2010-05-20 18:04:14

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